○主催・共催団体○


(全国8月ギャザリング’07)

〜主催団体 エコ・リーグについて〜

主催団体
全国青年環境連盟(エコ・リーグ)

1992年、リオサミットに合わせて日本で開催された「国際青年環境開発会議」において『環境問題を憂慮する青年層のネットワーク作りが必要』という指針が採択されました。これを発端とし、1994年8月に青年環境団体の全国ネットワーク組織として、青年環境NGO 全国青年環境連盟(エコ・リーグ)は設立されました。

設立以来、青年の活躍の場を拡大するため、様々な事業を展開してきました。

以下は、現在エコ・リーグが展開する主な事業です。
・ギャザリング
全国大学生環境活動コンテスト(共催)
環境就職進路相談会
・スキルアップセミナー
UNEP-TUNZAの日本窓口団体としての活動
ECO2000 / EcoWorkナビ の運営

団体として特別な主義・主張を持たず、環境問題に対して様々な思いを持った人々にとって、探し求めるものを見つけることができる『場』であることを目指し、活動しています。(現在、約150団体/2000人をネットワーク)

エコ・リーグでは、学生ボランティアスタッフを募集しています。
興味を持たれた方、気軽にご連絡下さい。

〜共催/協力団体について〜

共同開催
東アジア青年環境フォーラム

東アジア各国の青年環境リーダーたちとのディスカッションを通して、環境問題に対する理解を深め、青年による協同プロジェクトを立ち上げよう! というフォーラムです。

将来的には、この集まりがアジアの青年による環境協力のプラットフォームとなり、アジア各国の持続可能性につなげられるようにしたいと思っています。

アジア各国で活発に環境活動をしている青年を招待中!!(この事業は、独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金の助成を受けて実施されます。)

企画協力
エコなび

学生団体「エコなび」は、学生環境活動のサポートを目的に作られたホームページ「エコなび」を運営しています。

主に全国の学生環境団体を紹介したり、掲示板による交流の場を設けています。