背景

現状の課題

海外の問題を知る機会が少ない

取り組みが知られていない

取り組みを始めたくても知り合いがいない

取り組みのインパクトが小さい

国際的な活動活性化のためのステップ

知る

共有する

つながる

恊働する

理想の状態

世界、海外の問題を知って

各国の成功事例を共有する

知り合いがおり、いつでも活動を始められる

取り組みが活性化する

活動内容

知る

青年環境活動の情報の蓄積・発信

海外での青年の活動情報を蓄積し、日本の青年に伝えることによって、日本の青年の啓発を行います。

共有する

日本の青年の環境活動・意見の紹介

海外でも有益な情報を中心に、ホームページ、ニュースレターなどを通して情報を発信していきます。

つながる

会議・集会の立案・実施

フェイスtoフェイスの情報共有の場を設け、青年が国を越えてつながるのをサポートします。

  • International Gathering 開催
  • NEAYEN conference 開催(詳細は会議を参照)

恊働する

プロジェクトの提案・サポート(予定)

二国間・多国間でのプロジェクトを提案し、他国から共同プロジェクトの実施の呼びかけがあった際には積極的に国内の参加者を募り、そのサポートを行っていきたいと思っています。こうして、青年の活動の効果の増大を図ります。